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This page lists news items posted at the wiki. このページは Wiki に投稿されたニュース項目をリストアップしています。最新のニュースとコメントを閲覧するには、このページのキャッシュをリフレッシュする必要がある場合があります。

時事ニュース 編集

  • Gurgate

    ESOが最近アップデートされましたね。


    おかげで、いままで使っていたほとんどのアドオンも Out of Date 表示になり、使えなくなってしまったものもでてきました。 アップデートが来たら、すぐにでも使用しているアドオンの最新版がないか確認してみましょう。 使用中にLuaのスクリプトに関するエラーが出ているなら、そのアドオンの利用頻度が少なければ一時的に無効にしてしまってもいいでしょう。もしどうしてもそのアドオンを使用したければ、作者に更新をお願いしたり、他のアドオンを探してみるといいでしょう。


    そして、突然ギルドストア (Guild Store) が使えなくなってびっくりしました。自分が所属しているギルドで売りに出していたアイテムはどこに? となりました。そしたら、そのときは公式アナウンスにより、一時的にギルドストアを無効にしているとのことでした。 そして Tamriel のあちこちにギルドストアの屋台が登場するようになりました。話しかけてみると、 Good Bye 以外の選択肢がありませんでした。これこそ新しい更新のようです。後に、公式アナウンス一時的に使えなくなっていたギルドストアが復活しました。


    つまり、いままでは Bank (バンク) に直接立ち寄って自分が所属しているギルド経由でしか他のプレイヤーとアイテムの売買ができませんでした、それが、このギルドストアによって、自分が所属していないギルドのプレイヤーが売りに出しているアイテムの購入ができるようになりました、ということです。

    そしてさらに、自分のギルドに所属していない他のプレイヤーが自分が売りに出しているアイテムを購入できるようになりました。 しかもギルドストアが世界中に散らばって、わざわざバンクに行かなくても他のプレイヤーが売っているアイテムを購入できるようになりました。 しかも、いままではプレイヤーは一度に3つのギルドにしか加入できなかったため、ギルド経由での他のプレイヤーとの売買は3つのギルドでしかできませんでした。そのため、それ以外の方法では、他のプレイヤーに直接 Interact して売買する必要がありました。(購入と販売の方法にある程度の制限がありますが) それがすべてのギルドで売買が可能になりました。


    これで、自分が所属していないギルドのストアの屋台で料理レシピを大量購入しました。これで、P ……





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  • Gurgate

    ESOでは、個人が開発したアドオン (Add-On) という、MODのような便利なソフトウェアを利用することができます。 このソフトをESOにインストールするとESOのプレイを円滑に進めることができます。


    アドオンは、 などの MODとは違い、ルールが厳しく使い方を誤るとBANされてしまうこともありますが、正しい使い方を知っていればそういうこともなくなります。

    ESOのアドオンは主にLua (ルア) というスクリプトタイプのプログラミング言語を使ってコーディングされているようです。

    Skyshard (スカイシャード) という、集めるとスキルポイントを稼げる強力なアイテムがTamriel (タムリエル) には散らばっています。これを集めるのはなかなか苦労します。そこでアドオンの出番です。ここではまだ採集していない Skyshard の場所をマップマーカーで表示して収集を便利にするアドオンを Windows 7にインストールする方法を紹介します。

    こちらのブログエントリ (記事) の情報は古くなっている可能性があります。下記の記事のインストール手順については、アドオン (ESO)にも転記されています。ブログエントリ記事は原則として一人しか編集できないため、徐々に情報が古くなっていきます。アドオンのインストールについての最新の情報はアドオン (ESO)の閲覧を推奨します。


    アドオンをインストールする前に、まず自分の「マイドキュメント」フォルダ (ディレクトリ) がどこにあるかを確認しておく必要があります。 とくにOSの設定を弄っていなければ、Windows7では「マイドキュメント」フォルダ (とESOの設定フォルダ) は下記にあります。

    C:\Users\\Documents\Elder Scrolls Online\\

    は、ESOを北米 (NA) サーバでプレイしている場合は "live" 、欧州 (EU) のサーバでプレイしている場合は "liveeu" となります。

    もし、マイドキュメントの場所を別のドライブなどに移動している場合は、Documents の位置が違うところにあり、上記のデフォルトのフォルダに (ESOなどのサブフォルダを作成しながらも) アドオンをインストールしようとしてもESOの ADD-ONS メニューから認識されません。「エイリアス」(シンボリックリンク ……



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  • Gurgate

    TESWiki英語版のJimeeeさんのブログ "ESO console versions delayed for six months" によると、ESOの家庭用ゲーム機版 (Xbox版と PS4版) のサービス開始が予定よりも6ヶ月遅れるようです。

    ベセスダが、そのことを明らかにしています。

    遅れの理由は、プラットフォーム固有の問題とのこと。その結果、家庭用ゲーム機版ESOのリリース日はクリスマスシーズンあたりまで延期される模様。


    遅れる代わりに、ベセスダは、6月までにゲームを購入していた場合、PCとMacの所有者にデジタルコンソール版 (家庭用ゲーム機版のダウンロード版) を20ドルで購入できるようにしているようです。


    詳しくは、原文の elderscrollsonline.com をご覧ください。


    我慢できない方はPC版を購入してみましょう。

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  • Gurgate

    4月4日 (日本時間で4月5日) にが正式にリリースされサービスが開始されました。 私はImperial Editionを事前に購入していたのでアーリーアクセスを少し楽しんでいました。 操作方法はとほぼ同じですね。 クラフティングに関してはSkyrimよりさらに充実して細かくなっていますね。

    敵を倒してもアイテムを敵から拾えないこともよくあるようですね。 例えば鎧や武器を装備した敵から剣もなにも拾えないとか。 死体が黄色く光れば何かアイテムを持っている、という感じですかね。

    敵対するNPCや動物は赤く光るので、わかりやすいですね。

    のFirewood (薪) を薪割りブロックの上でカットするとどこからともなく木材が現れるのとは違い、 ではMaple (カエデの倒木) をアクティベートすると木材を採集できるという仕様になっており、以前よりリアリティが増して頼もしいですね。

    Inventoryに関しては、アイテムの持ち数が重量ではなくスロット数で決まるようです。 スロットがいっぱいになると、売るか捨てるかする必要がありますが、Bag Merchantという鞄売りの商人からカバンを買えばスロット数が増えるそうです。

    持っているペットでそのプレイヤーがベータ版をプレイしてきた人なのかだいたいわかります。 猿の鳴き声が聞こえたらベータ版経験者とわかるようです。

    他にも、, , で登場したおなじみの書籍もゲームではよく登場しています。 部屋にある本棚をアクティベートするといきなり本が読めるようになっているのが面白いですね。 そしてほとんどの本は拾えないようですね。本によっては、拾ってからアクティベートするとライブラリに保管できるものがあったりします。 以前よりもシステムを合理化/効率化しているところがあって面白いですね。

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  • Gurgate

    を事前購入予約した人は今からアーリーアクセスの特典によって実際のサービス開始日2014年4月4日よりも5日早くゲームをプレイできるようになっています。ついにその時間がやって来ました。

    私は Imperial Editionを購入したのですがまだダウンロードが終わっていないためゲームを始めていません。 あともう数時間待つ必要があるようです。

    Imperial EditionやStandard Editionなど、TESOの製品の種類については、The Elder Scrolls Online: バージョンで確認することができます。

    また、以前にもブログでお話したことですが、このウィキアの通常記事のコメント機能がすでに有効になっています。

    この状況に備えて 関連記事を更新しています。また、このページを閲覧した人は誰でもこのウィキアの記事を更新したり 新しい記事を新規作成することができます。遠慮なく更新してください。--Gurgate(トーク) 2014年3月30日 (日) 14:14 (UTC)

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  • Gurgate
    (TESO) のリリースが近づいているので、そろそろTESO記事の編集を再開したいところです。他のウィキアの記事の編集やヘルプページの赤リンク解消などに追われていますが、地道にちょくちょく加筆していこうかと思います。

    この記事→「」も赤リンクだらけで、重複箇所が多いので、大改訂したいと思います。


    それと、記事に対するコメント機能が有効化されました。いままではトークページという、ウィキペディアの「ノートページ」とほぼ同じ機能だったのですが、何かコメントをかくにも署名が必要だったりしました。しかもウィキペディアに雰囲気が似ているのか、記事の書き方や加筆についての議論にしか使ってはだめなのかという先入観がもしかしたら多くの人にあったかもしれません。このコメント機能の有効化に伴い、ブログやニュース記事のコメント欄のように、多くの人が気軽に記事に対してコメントを書くことができるようになりました。しかも自動的に投稿者名 (またはIPアドレス) が入るので署名が不要です。おかげで他のウィキアでも気軽にコメントを書いてくれる人が増えました。従来のトークページではほぼ考えられないことでした。これは大きいですよ! 嬉しい事です。TESWikiはウィキペディアのようなサイトとは違うので、もっと気軽にコメントを書いたり、ゲームの感想や主観的な意見をいうことができます。

    いままでの、トークページのような扱い方は、フォーラム機能で可能になりました。たとえば、 の記事の書き方について、従来のトークページのように議論したければ、記事の下方にある「The Elder Scrolls Online に関連するスレッド」のところからリンクをたどると、フォーラムに専用のスレッドを立てることができます。しかも新しいフォーラムでも署名は不要です。かなり便利になったものですね! コメントする人はいまのところ多くはないですが、以前よりも、Wikiであることを意識する必要がなくなり、気軽にコメントできる環境ができたので、ますます楽しくなってきましたね!

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  • Gurgate

    こんにちは。春に公開予定の待ち遠しいThe Elder Scrolls Onlineに関する情報もますます増えてきました。

    旧式のWikiスタイルのフォーラムに代わり、新しいフォーラム機能が有効になりました。この新しいフォーラムの使い方は、文書はまだ英語ですがw:Help:Forumをご覧ください。

    この新型のフォーラムには、Special:Forumからアクセスできます・このウィキアについて何かわからないことは、このフォーラムで積極的に質問してみてください。

    さらに、今まで有効にしていなかった記事コメント機能を有効化する予定です。この記事コメント機能を有効化すると、メインページやその他の名前空間のページなどを除いて、記事のトークページがすべてコメント機能に置き換わります。

    この記事コメント機能は、来週あたりにでも有効化する予定です。

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  • Gurgate

    ブラウザを横に伸ばすと自動的に記事本文も引き伸ばされる流動的レイアウト (Fluid Layout) が利用可能になりました。その適用に伴い、現在レイアウトがおかしくなっている箇所を微調整しています。

    新しいビジュアルエディタが利用できるようになったので適用します。 今まで有効にしていなかったメッセージウォールを有効化します。 メッセージウォールを導入すると、各ユーザーページのトークページの会話内容が、時間経過とともに自動的に過去ログ化されます。メッセージウォールがどういうものかは、コミュニティーセントラルで確認できます。

    この2件の機能の適用は今週末を予定としています。--Gurgate(トーク) 2013年12月5日 (木) 06:28 (UTC)

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  • Gurgate

    コミュニティーセントラルのニュース記事「w:ja:User_blog:Kanakokanako/共有ボタン」で紹介されていた各記事に追加するシェアボタンをこのTESWiki日本語版でも導入しました。メインページにある Facebook の Twitter のシェアボタンとは違い、記事ごとにシェアができます。Google+によるシェアも可能になりました。

    w:ja:User_blog:Kanakokanako/流動的レイアウトに12月5日からなります。のように、ダーウィンと呼ばれるプロジェクトで開発された「流動的レイアウト」 (Fluid Layout) が日本語版のウィキアでも利用できるようになる予定です。これによってブラウザ表示域を広げると自動的にテキスト表示枠も左右に広がります。

    その他、TESWIki英語版の画像を自動的に参照できるようになりました。これによって、英語版の記事を翻訳するときに毎回英語版の画像を取り込み直す必要がなくなります。

    英語版でも動画に関するポリシーとガイドラインが緩和された (動画の追加については日本語版でも緩和されています) ことに伴い、さらにポリシーとガイドラインを緩和する予定です。日本語のカテゴリ名の付け方について、新しいガイドラインを作ります。具体的に言うと、複数の概念を包含する抽象度が高い (扱うサブカテゴリや記事が抽象的で曖昧性が高い) カテゴリほど、カテゴリ名が、例えばSkyrim公式英語版とSkyrim公式日本語版で使われている固有名詞を使うかわりに、辞書などに載っているような一般的な用語に切り替えるというものです。例えば、はCategory:書物になります。具象度が高い (カテゴライズする内容が具体的に絞られている) カテゴリは、例えばCategory:DaedraやCategory:Skyrimのように、今まで通りに、用途に応じて、公式英語版の固有名詞等を混ぜたカテゴリ名を使います。

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  • Gurgate

    User blog:Gurgate/日本語版にない拡張機能/ポリシーの緩和にて導入を検討していた拡張機能をほぼすべて導入しました。当ブログにて予定していたポリシーの緩和も適用します。

    Loops と Variables の MediaWiki:Extensions (拡張機能) が導入されました。これによってテンプレートがよりフレキシブルになり、変数宣言、変数代入、変数のインクリメントと whiteループ文 や forループ文などのループ構文が利用できることによってよりプログラミングしやすくなります。その結果、一部のスタブテンプレートのように、英語版でしか導入できなかったテンプレートのとある機能を日本語版でも導入できるようになりました。これでますます便利で再利用性と生産効率が高い強力なWikiを構築できるようになります。


    ポリシーとガイドラインの一部の制限もForum:CC:ポリシーとガイドラインの一部の制限の緩和に従い緩和します。さらにルールを緩和したいと思います。

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  • Gurgate

    en:TESWiki英語版には、TESWiki日本語版にはない機能がいくつもあります。 テンプレートの編集や新しい関数などを導入できる拡張機能 (Extensions) があることに気が付きました。スパム対策を強化できる機能もあるので、新しい拡張機能の依頼を検討したいと思います。 英語版と日本語版でインストールされている拡張機能の一覧はそれぞれ en:Special:Version と Special:Version で確認できます。

    下記の拡張機能が日本語版には存在していないことを確認しました (何ヶ月も前に調べた情報なので古くなっているかもしれません)。 とくにこの中からテンプレートなどの編集が容易になり、さらに新機能が使える Loops、Variables を導入してみたいと思います。これを導入すると、たとえば英語版の新しいタイプのカテゴリ:スタブテンプレートのうちen:Template:Stubに使われている を日本語版でも導入できるようになります。

    さらに、最近増えてきた荒らし (Troll と Vandal両方) とスパム対策に有用な Abuse Filter を導入してみたいと思います (これらの拡張機能は気がつくと自動的に導入されていることがあるようです)。

    • WikiaNewFiles - Special:NewFiles を拡張しヘッダ情報の表示形式を変更します
    • DynamicPageList (バージョン1.9.0)- A highly flexible report generator for MediaWikis
    • Loops (バージョン0.4)- ループを実行するためのパーサー関数
    • Variables (バージョン2.0)- 記事をスコープとするコンテキストで動的変数を利用可能にするパーサー関数
    • Abuse Filter - 編集に対して自動的な発展的方法を適用する
    • Wikia Quiz (バージョン0.1)- クイズを作成/管理する簡単な方法を提供する

    その他、TESWiki英語版ではすでに導入済みの名前空間「TES」を日本語版用にも申請してみたいと思います。名前空間「TES」は英語版と同じように既存の名前空間「The Elder Scrolls Wiki」のリダイレクトのように機能させたいと思います。


    さらに、以前User blog:Gurgat ……

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  • Gurgate

    User_blog:Gurgate/新しいポリシーとガイドラインとUser blog:Gurgate/日本語版固有のポリシーとガイドラインの起草で述べた新しいポリシーとガイドラインをポリシー化しました。一部のポリシーを廃案としました。


    以下のポリシーとガイドラインが新しく導入されました。

    • The Elder Scrolls Wiki:TESWiki日本語版固有のポリシーとガイドライン
    • The Elder Scrolls Wiki:ポリシーとガイドライン
    • The Elder Scrolls Wiki:Attribution
    • The Elder Scrolls Wiki:キャピタライゼーション
    • Help:参考文献
    • The Elder Scrolls Wiki:支援方法
    • The Elder Scrolls Wiki:スポイラー警告
    • The Elder Scrolls Wiki:誠実であると仮定する
    • The Elder Scrolls Wiki:ブログポリシー
    • The Elder Scrolls Wiki:ブロッキングポリシー

    下記の草案が、The Elder Scrolls Wiki:TESWikiは何でないか と部分的に被り、古いために廃案になりました。

    • The Elder Scrolls Wiki:Elder Scrolls Wikiは何でないか
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  • Gurgate

    ここ最近編集に関する問題が起きたので、日本語版固有のポリシーとガイドラインを検討しています。

    The Elder Scrolls Wiki:TESWiki日本語版固有のポリシーとガイドラインにて作成中です。 現在のところは草案です。

    まだまだ補足すべき事項があるかもしれないため、状況に応じてさらに項目が増える可能性があります。

    翻訳のガイドラインや翻訳方法についてのプロジェクトページも作成予定です。

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  • Gurgate

    ここ最近ヴァンダリズムが横行したため、下記の草案中としていたポリシーとガイドラインを正式なポリシーとガイドラインにしたいと思います。

    • The Elder Scrolls Wiki:ポリシーとガイドライン
    • The Elder Scrolls Wiki:Attribution
    • The Elder Scrolls Wiki:キャピタライゼーション
    • Help:参考文献
    • The Elder Scrolls Wiki:支援方法
    • The Elder Scrolls Wiki:スポイラー警告
    • The Elder Scrolls Wiki:誠実であると仮定する
    • The Elder Scrolls Wiki:ブログポリシー
    • The Elder Scrolls Wiki:ブロッキングポリシー

    上記のうち、The Elder Scrolls Wiki:ブログポリシーとThe Elder Scrolls Wiki:ブロッキングポリシーは、ここ最近、複数のIPアドレスによるヴァンダリズムが横行したため、緊急事態に対処するために早急にポリシー化される可能性があります。

    下記の草案は、The Elder Scrolls Wiki:TESWikiは何でないか と部分的に被り、古いものであるため廃案にしたいと思います。

    • The Elder Scrolls Wiki:Elder Scrolls Wikiは何でないか

    ヴァンダリズム対策のための緊急の事態を除き、2週間ほど経過してから上記の草案をポリシー化または廃案化する予定です。

    さらに日本語版独自のポリシーとガイドラインの策定を検討しています。

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  • Gurgate

    User blog:Gurgate/User:GurbotがBotになりましたでUser:GurbotにBotフラグがついたように本格的にBot運用を開始してみました。Botの扱い方を確認するために、つい最近までしばらくBotの作動を控えめにしていました。TESWiki日本語版でこのBotを利用してinterwikiリンクやリダイレクトの解消などを行なっています。

    その間に や 公式パッチ 1.9 が登場して もまだまだ面白くなっています。その間に記事数もお陰様で700件を超えました。--Gurgate(トーク) 2013年4月7日 (日) 11:16 (UTC)

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  • Gurgate

    User_blog:Gurgate/Botフラグの申請をしましたでWikiaの運営にUser:GurbotのBotフラグ申請をした結果、2013年2月14日にBotフラグ付与をしてくださりました。私GurgateもPywikipediaの操作方法をやっと覚えたばかりですが、慎重にこのBotアカウントを扱いたいと思います。Pywikipediaではリスクを伴う恐れがあるものや簡単なものは出来る限りAutoWikiBrowserで代用することにします。

    これでこのWikiもある程度生産性が向上すると思います。

    User:GurbotにつけられたこのBotフラグはこのTESWiki日本語版専用です。 この日本語版TESWikiでは今までどおりUser:Gurbotをインターウィキリンク (言語間リンク) の追加の他にカテゴリ名や変更やリンク名の変更などに使う予定です。

    一応、TESWiki英語版でもBotフラグの申請をコミュニティにお願いし、賛成多数でBotフラグの申請がなされ、2月15日にBotフラグを付与されました。ですが英語版では interwiki link の付与以外には使わないことを英語版の管理者とコミュニティの方々に通知しているのでそれ以外の用途では使う予定がありません。

    他の言語でのBotフラグ申請は、他の言語のBotに関するポリシーとガイドラインをまだよく把握していないことと、日本語と英語以外の言語をよく知らないためにまだBotフラグの申請をしていません。--Gurgate(トーク) 2013年2月17日 (日) 10:55 (UTC)

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  • Gurgate

    User_blog:Gurgate/Botフラグ申請で伝えたとおり、Forum:CT:Bot利用申請にてBot利用申請を提案してから一週間以上が経過し反対がなかったのでWikiaの運営 (Community Centeral) にUser:GurbotのBotフラグ申請をしました。--Gurgate(トーク) 2013年2月14日 (木) 13:14 (UTC)

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  • Gurgate

    Botフラグ申請

    2013年2月3日 by Gurgate

    このWikiでもBotを運用して作業を効率化したいと思います。私、User:GurgateのサブアカウントUser:GurbotにBotフラグを付与するためにWikiaに申請したいと思います。このWikiには他にも利用者が存在するため、念のためにフォーラムにてBot利用申請をしたいことをコミュニティに知らせ、Botフラグの付与の可否を問いたいと思います。

    Botについての詳細はHelp:Botを御覧ください。--Gurgate(トーク) 2013年2月3日 (日) 10:38 (UTC)

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  • Gurgate

    おかげさまでついに500記事を達成しました。匿名利用者を含め記事の執筆に協力してくださる方々が少しずつふえています。1000記事まであと半分になりました。次なる目標は600記事、700記事を目指しましょう!

    いまのところイタリア語版TESWikiの記事数を超えることができました。ポーランド語版TESWikiの記事数が9月の時点で250件ほどでしたが、2012年11月20日 (火) 21:44 (UTC)の今では490件ほどまで伸びています。ここ2ヶ月ほどで200件ほどの記事が新規作成され急成長しているようです。英語版、ロシア語版、ドイツ語版も同じように200件ほど記事数が増えています。これから発売される予定の の影響でしょうか? 英語版TESWikiでは、多少影響が出ているようです。この が過去のTESシリーズの の島 Solstheim 島を再び舞台にしているだけに、いままで記事が充実していなかった の記事が徐々に充実してきています。 では画像がなかった記事に画像が追加されています。このDLCをきっかけに をプレイした人、Morrowindを復習した人もいるということのようです。 という新しいオフィシャルプラグインは、 と をプレイしたことがある人とっては、見覚えがある風景やクリーチャーが多くて非常に懐かしいプラグインになると思います。

    今さらながらSkyrim公式パッチ の 1.8が公開されています。この1.8のデータの中に の情報が含まれていたことから Solstheim が舞台になることがすでに予想されていました。

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  • Gurgate

    おかげさまでついに400記事達成です。あと100記事で500になります。次なる目標は今のところ486件の記事があるイタリア語版の記事数を目指しましょう。

    近頃はSkyrim公式日本語版ではSkyrim公式パッチ日本語版のversion 1.6の配信をスキップして一気にversion 1.7 を 2ヶ月ほど遅れた と一緒に配信されたとおもいきや同時に がおま国、されたとおもいきや2週間後にそのHearthfireの日本語版が登場しました。さらにTES5Edit (CKwiki) (TESWiki内記事)がリリースされて忙しいことになっています。

    BOSSを起動すると Update.esm がDirty Edit だからクリーニングしましょうと警告メッセージを表示するようになりました。Oblivionではメッセージが出たのにSkyrimのBOSSではしばらく出ませんでした。これもTES5Editがリリースされたおかげで、クリーニングできるようになってCTDに悩まされる確率が減りそうです。

    を英語版ですら日本国内から買えなくなったときは、我慢できなくて Green Man Gaming で購入しました。今後もこのようなおま国の状況が続くなら、Steam 以外の販売サイトからDLCを購入せざるを得なくなりそうですね。

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  • Gurgate

    300記事達成

    2012年9月27日 by Gurgate

    ちょっと前にTESWiki日本語版がようやく標準名前空間で200記事達成したのに、あれからすぐに300記事になりました。その間に嬉しいことに少しづつですがTESWiki日本語版の編集に新規参入者も増えてきました。新規参入者の方が新規記事を作ってくださったおかげです。この状況でさらにMod関連記事を分割して一気に300記事を達成しました。編集に協力して下さった皆さん本当にありがとうございます。

    いまのところは、ポーランド語版やフランス語版の記事数を上回ることに成功したようです。1000記事まであと800でしたが今は680まで縮まっています。次は400記事を目指します!

    さらに編集に協力してくださる方を募集しています。クエストやアイテムといった基本的なものに限らずMod関連記事の投稿や編集でも結構です。TESに関連するものなら、書ける内容が少ないちょっとしたものでも構いません。カテゴリやテンプレートというWikiaならではの強力な機能を活かして何か編集してみませんか? 他の日本語版のTES関連Wiki、Skyrim関連Wiki と異なる強みはカテゴリとテンプレートの機能、すぐにいつでも翻訳できる英語版記事の圧倒的充実度です。 編集自体は達成感と充実感が得られてかなり楽しいものです。

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  • Gurgate

    こんにちは。何週間か前にこのwikiの宣伝をしてもよいかという質問をいただきました。このTESWiki日本語版はWikia上に作られたWikiであって個人の所有物ではありませんし、基本的にウィキペディアと同じようなものですし、現状では英語版のTESWikiの方々の執筆力に頼って翻訳などをしてる状況ですし、ウィキペディアや、他のウィキアの wiki と同じようにご自由に宣伝していただいて結構です。なので、ウィキペディアの記事のリンクを貼るような感覚で 好きなように宣伝してもかまいません。むしろ宣伝によって編集に協力してくださる方が増えると助かります。

    また Gurgate はこのTESWiki日本語版の設立者で管理者ということになっていますが、TESWiki日本語版を一番最初に立ち上げたから自動的に設立者で管理者になっているだけです。他の人が立ち上げた場合はその人が設立者で管理者になります。また Gurgate はこのTESWiki日本語版では管理者ですが他の言語のTESWikiや、Wikia内の他のWiki、Wikia全体では何の権限もないただの一利用者にすぎません。Wikiaのルールによると、 Gurgate を含めたすべての利用者がこのTESWiki日本語版の記事を執筆を長期間しなくなると、このWikiは自動的に停止して、 Gurgate は管理者権限を失い一時的に誰も編集ができなくなるようです。そのときは、このWikiの再稼働を申請すれば、Wikiを再び動かして申請した人が管理者になれるようです。もちろんこのWikiはウィキペディアと同じように複数の利用者を管理者にすることもできます。

    また殆どTESWiki英語版の方々の執筆力とWikiaの機能とルールに頼っています。恐らく英語版の記事がなくて、Wikiaに言語間リンク機能すらなければ殆ど記事を書けなかったと思います。ほとんど英語版の記事の真似ばかりしているのと、まだもっと記事を充実させてからの方がよいと思い、ブログ以外ではほとんど自分からは積極的に宣伝していませんでした。

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  • Gurgate
    のオフィシャルプラグイン (DLC)第二弾 The Elder Scrolls V: Hearthfireが2012年9月4日にXBOX 360版でリリースされるようです! 自分で土地を購入して家を建てられるオフィシャルプラグインです。家をカスタマイズできます。

    英語版TESWikiに記事ができていたのでさっそく翻訳してみました。翻訳してみると、石を切り出して家を作る材料に変換したり、子供を養子縁組にできるなどの機能があるようですね。これはかなり細かいですね。

    個人的にmodでもこういうものは好きです。 のオフィシャルプラグイン にも Raven Rock という町を作るクエストがあって、当時は徐々に自分の町が大きくなるさまを見るのは楽しいものでした。あちらはほぼ一方通行ですが、この新しいオフィシャルプラグインは細かいカスタマイズができてかなり高機能なようですね。

    PC版のリリース情報がないのでまた待たされることになりそうですね。でもものすごく期待しています。

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  • Gurgate

    200記事達成

    2012年8月25日 by Gurgate

    TESWiki日本語版がようやく標準名前空間で200記事達成しました。 「曖昧さ回避」に関わる短い記事が多いですが、ようやくフランス語版やポーランド語版など他の一部の外国語版TESWikiに追いついたと思います。と思っていたところ、ポーランド語版もフランス語版もとっくに200記事を上回っていますね。1000記事達成まではまだまだ遠い道のりですが次は300記事を目指します。 の基本的な箇所に限りやっと形になってきたように見えますが他のTESシリーズどころかもクエスト、アイテム、NPC関連がまだまだ中身がスカスカです。

    編集に協力してくださる方を募集しています。クエストやアイテムといった基本的なものに限らずMod関連記事の投稿や編集でも結構です。カテゴリやテンプレートというWikiaならではの強力な機能を活かして何か編集してみませんか? 他の日本語版のTES関連Wiki、Skyrim関連Wiki と異なる強みはカテゴリとテンプレートの機能、すぐにいつでも翻訳できる英語版記事の圧倒的充実度です。 編集自体は達成感と充実感が得られてかなり楽しいものです。

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  • Gurgate

    PC版の が2012年8月2日に発売されていますが、今のところ日本語版はまったく音沙汰がないようですね。また の公式パッチもバージョン1.5止まりで1.6も1.7もまだリリースされていません。XBOX 360版の日本語版では もリリースされ、公式パッチも1.6までリリースされているようです。

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  • Gurgate

    改めてこのWikiのことを紹介します。

    こんばんは、The Elder Scrolls Wiki (ジ・エルダー・スクロールス・ウィキ) 日本語版の設立者 Gurgate です。

    まず、The Elder Scrolls Wiki 日本語版を設立した理由を挙げます。

    • まだ日本語版で作った人が誰もいない
    • Morrowind (モローウィンド)、Oblivion (オブリビオン)、Skyrim (スカイリム) の日本語版WikiはあってもそれらをThe Elder Scrolls シリーズまとめた包括的な 統合 Wiki がない
      • 各Wikiで重複する箇所を簡単に再利用できない
      • MediaWiki に対応したものがないためWikipedia:ja:Wikipedia:テンプレートによるWikipedia:ja:トランスクルージョンが使えないので、最初は編集が盛んでも徐々に編集の手間がかかってが徐々に編集速度が停滞してくる。
    • 日本語独自の記事よりも、英語版の記事を優先して翻訳する。
    • 英語版のテンプレートを積極的に使用するために英語版のテンプレートを積極的に翻訳、取り入れる。
    • 現状では、方針文書、ルールなどは原則として英語版に合わせる。

    現状は、英語版を必死に翻訳したり英語版のテンプレートや画像などを日本語版であるこのWikiに取り込んでいます。まだまだ取り込むべき記事が沢山あります。とくに方針文書に関してはまだ充実していません。


    大まかなビジョンとしてはこのようにしていく予定です。

    1. 英語版の方針文書や人目につきやすいページを優先的に取り込む/翻訳する。英語版のテンプレートなどを取り込む
    2. 英語になっているカテゴリ名などを日本語にする
    3. クエスト攻略記事などを翻訳
    4. 固有名詞が日本語名になっている記事を作成し、英語名の記事にリダイレクト
    5. Morrowind、Oblivion、Skyrim のMODに関する情報を、強力なカテゴリ機能を利用して1つのMODにつき1つの記事という形で掲載

    • The Elder Scrollsのことを考える - TESWiki日本語版を設立した目的についてはこのUser:Gurgateの外部のブログにも載せています。
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