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年代編集

様々な時代の簡易:

  1. Dawn Era創造神話 - 時の始まり。 
  2. Mythic Era もしくはMerethic Era - 時とNirn創造, Aedra, Daedra そしてraces of Tamriel(タムリエルの種族)の誕生。
  3. The First Era - First(最初の皇帝)、そして Second Empire(第二の皇帝)誕生. (SkyrimYsgramor Dynasty もしくは Alessian Order 第二の皇帝は Reman Dynasty
  4. The Second Era - Akaviriの支配, そして400年の空白の期間がありInterregnumとして知られている。 他にも"Common Era"として知られている。 The Elder Scrolls Online はこの空白の期間の話。
  5. The Third EraEmpire of Tamrielの時代。 Septim Dynasty(セプティム王朝)がTamrielを支配している。 そして残りの 433年間は. Arena, Daggerfall, Morrowind, Oblivion がメイン。
  6. The Fourth Era はSeptim Dynasty(セプティム王朝)の崩壊後。 そして Skyrimのストーリーを含む。

Dawn Era編集

  • AnuPadomay の兄弟が Void (空虚)に足を踏み入る事で時が始まった 。
  • 彼らは互いを憎み殺あい、その体が Aurbis を形成した。
  • Aurbis に現れた The Original Spirits もしくは Et'Ada は Anu (Anu寄りの魂) もしくはPadomay (Padoma寄りの魂)に分かれ始める。
  • Padomay寄りの魂 Lorkhan は, Aurbisを移動してる時にMundus 創造の計画を立てる。
  • Lorkhan は他の Et'Ada を騙し、Mundus 創造に参加させた。この時創造に関わった Et'Ada は Aedra となり、創造に関わらなかった Et'Ada は Daedra になり自分の領域(Oblivion)の創造を始める。
  • Aedra 達は12世界を創造した。 いくつかの創造神話ではこの12の世界は神であると言われている。この12の世界はNirn創造の為1つにされた。
  • 多くの Aedra が創造の途中で死に、ある者は命に限りある mortals (定命の者)になり、ある者はEhlnofey もしくは "Earthbones", 自然の法と化した。
  • 多くの Aedra がAetherius(Aurbisの一部)に非難した。 この時Magne-geが出来き Oblivionに穴が開いた。
  • Auri-El はOld Ehlnofe の 最初の王国の為AltmoraAldmerisを設ける。この地は後に Aldmer 発祥の地となる。
  • 多くのAedra は Mundus創造に失望し怒り復讐を考えた。(Lorkhanは他Aedraを騙し彼らをMundusに結びつけたため) Elvesの先祖である Old Ehlnofey, そしてそのリーダーの Auri-El , 英雄Trinimac, Phynasterそして Syrabaneもそれに賛同した。
  • Auri-El は Lorkhan を探し出し、彼と戦った.。Lorkhanの支持者である Wandering Ehlnofey そしてKyne, Tsun, Stuhn, Jhunalも戦いに加わった。
  • Altmora は人間に支配されるようになります。
  • TrinimacがLorkhanの心臓を取り出し、それをAuri-El が弓を使い炎の海に投げ入れることで大いなる戦争は終結した。
  • この戦争はNirnの巨大な大陸に洪水をもたらし、島と大陸に分かれる原因をもたらします。
  • この Akavir, Atmora,そして Yokuda を含む島は 一部のWandering Ehlnofey が住み始め孤立する。
  • Wandering Ehlnofeyは Tamriel にとどまり、 Nedes(人間の先祖)となった。
  • Old Ehlnofeyは Aldmeris にとどまり、 Aldmer (Elvesの先祖)となった。

Sources: The Monomyth, The Annotated Anuad

Merethic Era編集

Merethic Era の時系列はImperial Library より引用

Circa ME 2500編集

Early Merethic Era編集

  • 太古の獣人達(Khajiit, Argonian, その他のbeastfolk の祖先) がTamlielの様々な場所で文字を使わないコミュニティの形成し始める。

Middle Merethic Era編集

  • Aldmer は失われし、大陸Aldmeris ( 'Old Ehlnofey'としても知られている) を去り Tamrielに移住し始める。最初に彼がが降り立ったのはTamriel南西 そこから海沿いにそって分かれ始める。 後に, Tamrielの中央にに豊かな平地を発見する
  • Aldmer が beastfolk に遭遇するが文学に通じ, 技術を発展させた Aldmeri 文明は原始的な beastfolk をジャングル, 沼地, 山, そして荒野へと追いやった。
  • The Adamantine Tower が恐ろしく強い Aldmeri の一族 Direnni によって発見される。Crystal TowerSummerset Isle に建設さる、後に White Gold TowerCyrodiilに建設される。
  • Aldmeri の探索家の一人, Torval the Pilot がTamriel の海上路と River Nibenの海図を記す。彼はCyrodiilの中央奥深くまで航海し、8つの島(Eight Islands。White Gold Towerの敷地)を、Beastfolkの原住民から読み書き能力の秘密と引き換えに獲得した。
  • Aldmeri の探索家が Vvardenfell 海岸の地図を付け始め、 First Era の High Elven wizard の塔を Morrowin 内の Ald Redaynia, Bal Fell, Tel Aruhn, and Tel Mora に建設します。
  • Ayleids(Heartland High Elvesとも知られている)が White Gold Tower の周りの密林で繁栄を遂げるが Dawn Era の magicks と Ehlnofey の言語を失われぬよう保存する。
  • 表向きは Alinor の High King に捧げられた土地だったが、 Cyrodiil は事実上 Summerset Isles から離別していた。

Late Middle Merethic Era編集

  • 独特な考えを持ち、科学や錬金術に精通している Elvenの一族 Dwemer が Skyrim とResdayn/Morrowind (後の Velothi Mountains)とを区切る山脈の地下に都市とコミュニティを設立する。
  • The Late Middle Merethic Era は高貴なる Velothi 文明の時代でもある。
  • 大胆で野心のある長寿な Elven 一族Chimer (現代のDunmer 別名 Dark Elvesの先祖)は先祖崇拝の誓いを立て預言者Veloth に従い先祖の故郷 Morrowindに移住した。
  • 非霊的文明な行いをする Dwemer を Chimer は軽蔑し小競り合いや土地の問題が何世紀にも渡り起こった。(同時にDwemerの資源と土地がほしかった)
  • Trinimac (Altmeri の先祖の強力な魂) と彼の人々 ( Orsimer (Pariah Folk)になる人々) は反 Velothi 運動を止めようとした。 しかし 反対運動の指導者の一人 Daedric Prince Boethiah, にTrinimacは食べられてしまう。 Trinimac の体と魂が Daedric Prince Malacath となって出てくる。残った彼の人々も姿を変えてしまう。 今では Orcs として知られている。

Late Merethic Era編集

  • Velothi の文明が Vvardenfell Island で急落し始める。 初期のDwemerの植民地国家がこの急落から始まる。
  • 退化したVelothi は部族の文化(後のGreat Houses)もしくは、野生的なAshlander として生きていく。Velothi 文化の生きた証は崩れた Velothi towers と Ashlander遊牧民だけとなった。 First Era High Elven wizard towers が放棄され見捨てられたのはこの時代。
  • 文字を持たないNords が Atmora から Tamriel北部に移住を始める。 Nord の英雄、移民の指導者であったYsgramor は Elvenの文字をベースにNordの言葉をルーン文字から発展させる、これにより人間史に初の歴史が刻まれた。
  • Ysgramor の隊がSkyrim の Broken Capeの北にあるHsaarik Head に上陸
  • Nordが伝説の都市 Saarthal を建設する。
  • Elves は人間を Night of Tears の時追い出す、 しかしすぐにYsgramor が Five Hundred Companions を引きつれ戻ってくる来る。

Late Merethic Era - Circa 1E 660編集

  • 不死なる英雄、戦士、魔術師、そして王などとして知られている Pelinal Whitestrake, Harrald Hairy Breeks, Ysmir, Wulfharth, Hans the Fox, etc.がTamrielをさまよい, 軍を揃え, 土地を征服し、統治し、自らの王国を破壊して再び Tamrielをさまよう。

First Era編集

Undetermined Date/Works In Progress

  • DaggerfallAkaviri Invasion(アカヴィリの侵略)を撃退する。 (もしDaggerfallが この千年を戦いに備えていなかったらIliac Bayは今頃Akavarianと呼ばれていただろう。)[2]

1st Century編集

1E 1編集

Eplear王がFirst Era(第一紀)の始まりを宣言。 Ayleidsはこれを利用してAlinorからWhite Gold Towerが独立。  [3][4][5]

1E 20編集

  • Psijic Order に関する最も古い記録によると、Breton の賢人と作者が,のPsijic のRitemaster であるI achesis に会いに Artaeum に会いに行く。[6]

1E 68

  • Atmora から Tamriel へ2隻の船が最期の訪問、この時船には大量の死体があった。[7]

2nd Century編集

1E 113編集

  • Harald が誕生。 彼は後に Nordic 初の支配者になる。[8][9]

1E 139

3rd Century編集

1E 221編集

1E 221+

1E 240編集

1E 240+

  • 1E 240 からしばらくたったどこかで Gellir 王がSkyrim のHigh King になり、弱まったDwemer 都市を侵略する。 [13]

1E 242編集

1E 243編集

1E 263編集

  • 数人のAyleid は新しいEmpressnの大臣として統治を続ける。[19] ここから 1E 498 まで少なからず Ayleids の影響があった後に"Late Ayleid Period"と呼ばれるようになる。

1E 264編集

  • 記録上DaggerfallIliac Bay に作られるとある、しかし、 "1000年以上前に存在したという重要な証拠も存在する"[2]

1E 266編集

4th Century編集

1E 340編集

1E 361編集

  • Alessians(アレッシア派)が帝国の支配を確立し、帝国全土にMarukhAlessian Doctrinesを実施する。[19][23]
  • Ayleid の統治権が非合法化される。[19]
  • 多少の抵抗はあったが、Ayleids の大半は Cyrodiil を去った、そして多くの者が Valenwood の Elves の中に消えていった。[19]

1E 369編集

1E 376編集

  • Yokudaの皇帝たちの、伝統的な支配が崩壊する。歴代の皇帝たちは、それぞれ皇帝の名目上の長としての地位を維持したが、彼らの力は大きく縮小された。その時から300年に渡って、ほぼ断続的な内乱が地方の君主、戦士修道僧(Warrior Monk)、盗賊たちの間で起こり、皆が土地と権力を求めて戦った。[25]

1E 393編集

5th Century編集

1E 415編集

1E 416編集

1E 420編集

1E 448編集

  • Skingrad の未来の王であり Mhorus 王の子 Rislav Larich が生まれる。[23]
  • Rislav の母である Lynada女王が子を授かった後しばらくして死亡する。[23]

1E 461編集

1E 472編集

1E 478編集

  • Battle of Sungard : (サンガードの戦い) Skyrim の指導者(Kjoric the White) が Gorieus 皇帝によって殺害される。[23]
  • Rislav Larich は妻の Belene と共に Kvatch にいたとされる。[23]
  • Cyrodiil 全域に疫病が流行、これにより Mhorus 王、そしてその他多くの貴族が命を落とす。 しかしImperial City にて Marukh の僧侶として活躍していた Dorald だけは助かった。[23]
  • Dorald は Skingrad に戻り王の座を手に入れる。[23]
  • Dorald はSkingrad を 皇帝に献上しようとする、 彼は信仰強く MarukhAlessian 僧侶に"皇帝に刃向かうのは神に刃向かうに等しい"と教えられていたため。[23]
  • その話を聞いた Rislav Larich は24の騎士と妻を連れて Kvatch を出た。そして簡単に攻略してしまう。(町の兵士たちも新たな統治者を嫌い戦わなかった)そして彼は Dorald を殺し、Kvatch の王となる。[23]
  • これにより献上の話は無くなりGorieus 皇帝はRislav Larich と戦うことになる、彼は王位にも戦争にも経験不足であったがそのような状況ではなかった。 Gorieus が到着した時、彼は皇帝に言った " Skingrad にはあまりにも大きすぎる。"(皇帝の軍、位) "次来る時は事前に一報ください。" [23]
  • Rislav は弓兵を事前に設置し自分の後を追わせる形で皇帝の軍を倒した[23]
  • この戦いの影響を受け Direnni clan が反乱の準備を始める。[23]

1E 479編集

1E 480編集

1E 482編集

6th Century編集

1E 500編集

  • AtmoraのWulfharthについて、一つの歌が作られる。Glenumbria MoorsでのAlessia軍のHoag Merkiller王の死後、Wulfharthは首長の協定(Pact of Chieftains)を受けて王にされた。[31][34]
  • この年代あたりに High RockAyleid から開放される。 [1]

7th Century編集

1E 609編集

  • Daggerfall の Thagore 王が Glenpoint の軍を破る。[2]
  • Daggerfallが"南High Rockの強力な文化、軍を持つ国家。"になる。 [2]
  • Mansel Sesnit が Redguard の中で重要な位置に着く。[25]

1E 617編集

  • Mansel Sesnit が暗殺される。そして Randic Thorn が Sesnit の仕事を受け継ぎ、支配を続ける。 [25]

1E 660編集

1E 668編集

  • 仮説: (歴史家 Borgusilus Mailer より)各地に住む有力な Dwemr が哲学や魔術に精通した, 恐らく "Kagrnak"に呼び集められ大いなる旅へ出発したという。[36]
  • Red Mountain が噴火、これにより Sun's Death が発生。[16]
  • "Sun's Death"の出来事は、Nirnrootの植物種に大いに影響したと考えられている。[37]

1E 675編集

8th Century編集

1E 700編集

1E 720編集

1E 734編集

  • Frandar の父親が死亡。[25]

1E 737編集

  • Randic Thorn が死亡。[25]

1E 760編集

1E 771編集

  • Divad the Singer が "Hall of the Virtues of War" に入門し修行を開始する。[41]

1E 776編集

  • Divad the Singer が "Hall of the Virtues of War" を離れ、戦士の道を離れサーカスの曲芸師になる。 [41]

1E 780編集

1E 792編集

9th Century編集

1E 800編集

  • おそらくこの年代に Wayrest が設立された。 [43]

1E 803編集

1E 808編集

10th Century編集

1E 937編集

  • Gaiden Shinji (剣豪) は常に言っていた "最も良き戦略とは生き残った者により作られる。" [47] 

1E 940編集

1E 950編集

1E 973編集

1E 980編集

11th Century編集

1E 1030編集

1E 1033編集

12th Century編集

1E 1100編集

  • Camorian王からの大使の同意の後、Farangel Gardnerとその家族が Wayrest初の王となる。? ? この町は後にGardner, Cumberland, Horley, そして Septimの四つの王朝を生み出す。' [43]

13th Century編集

1E 1250編集

14th Century編集

1E 1301編集

15th Century編集

1E 1427編集

  • Battle of Duncreigh Bridge: Anticlereの君主の、Sensfordの小村に対する「名高い勝利」(famous victory)は、High Rockでは毎年祝われ、人々はSensfordの大通りを行進する。この戦いは、2つの村の「騎士的な集団」(knightly order)の間の、短い戦争を引き起こさない場合でさえ、双方に甚大な被害をもたらした。戦い自体は何ももたらさなかった。というのも、両村は未だにそれぞれの支配一族の、古い血統を誇りにしているからだ。[1]

23rd Century編集

1E 2200編集

1E 2260編集

1E 2321編集

28th Century編集

1E 2702編集

1E 2703編集

1E 2714編集

1E 2790編集

1E 2794編集

29th Century編集

1E 2801編集

1E 2804編集

1E 2805編集

1E 2806編集

1E 2809編集

1E 2811編集

1E 2812編集

1E 2815編集

  • DragonguardのGrandmaster(グランドマスター)がAlduin's Wallの視察のためにSky Haven Templeを訪問。建設のため力を貸す。[65]

1E 2818編集

1E 2820編集

1E 2837編集

1E 2840編集

1E 2851編集

1E 2871編集

1E 2877編集

  • Reman III が皇帝になる。

1E 2899編集

30th Century編集

1E 2903編集

1E 2911編集

1E 2917編集

1E 2920編集

Second Era編集

No Date Determinable

  • Morag Tongの構成員からDark Brotherhood(闇の一党)が形成される。Morag TongはDaedraMephala信仰の暗殺集団。[69]

1st Century編集

2E 12編集

2E 24編集

2nd Century編集

2E 120編集

  • Viana the Pure、すなわちLainlynのVirgin Baronessの28年に及ぶ治世が開始される。[71]

2E 148編集

  • Viana the Pure、すなわちLainlynのVirgin Baronessの支配が終了する。[71]

2E 184編集

3rd Century編集

2E 212編集

2E 227編集

2E 230編集

2E 283編集

  • Tamrielの支配者、Potentate Versidue Shaieは帝国崩壊の危機に直面していた。従属する王国の数々は反乱し、彼の統治に挑んできた。 [60][61]
  • タムリエルの激しい歴史の中でも、おそらく最も血塗られた期間であった。[60][61]
  • Dawnstarの砦が破壊される。[60][61]
  • Council of Bardmont is held, whereby the Imperial Council is gathered, and martial law is declared.

2E 283 - 2E 320 [60][61]

  •  王族軍を最後の1兵まで鎮圧するために、Potentate Versidue-Shaieは多くの精鋭部隊を犠牲にし、帝都公庫のゴールドをほぼ使い切った。そして歴史上初めて、全土に1つの軍隊しか存在しなくなった、それは彼の軍であった。[60][61]

4th Century編集

2E 309編集

  • Khajiitの王国であるElsweyr設立。対立していたAnequinaのKeirgoとPellitineのEshitaが結婚。
  • 外部の干渉を引き起こす可能性のある大規模な階級闘争が起こる。[4][20][78]

2E 320編集

  • Versidue Shaieの血縁であるDinieras-Ves "The Iron"と戦士団の主が、Potentateに謁見し、常備軍の代わりに貴族たちによって雇用される、商業的な戦士の集団を提案する。雇用は一時的なもので、一定の割合の料金がPotentateの政府に入ることが提案された。こうしてVersidae-Shaieの最大の痛手(greatest pains)のうち、2つを隷属させることになった。[60][61]

2E 321編集

  • Guilds Actが可決される: "Second Eraの321年目、PotentateはGuilds Actに同意し、Magesと共に、万屋、靴屋、娼婦、写字生、建築家、ビール醸造業者、ワイン醸造業者、織工、ネズミ捕り人、毛皮職人、料理人、占星術師、治療師、仕立て屋、Minstrals(原文まま)[訳注:Minstrel=吟遊詩人の誤りか]、弁護士、そしてSyffimのギルドを正式に認可した。(In the 321st year of the Second Era, the Potentate gave his approval to the Guilds Act, officially sanctioning the Mages, together with the Guilds of Tinkers, Cobblers, Prostitutes, Scribes, Architects, Brewers, Vintners, Weavers, Ratcatchers, Furriers, Cooks, Astrologers, Healers, Tailors, Minstrals (sic), Barristers, and the Syffim.)" [3][60][61]
  • 戦士たちのギルドが、この年Potentate Versidue-Shaieによって認められた、"Guilds Act"の第4項、第1章に基づいて設立された。[3][79]

2E 324編集

  • Morag Tongが、Remanの後継者と目される"Potentate Versidae-Shae"を暗殺する。Morag Tongは殺人に陶酔していたため、彼らは壁に血で文字通り"Morag Tong"と書き残した。[68][69]
  • Morag TongがTamriel全土で非合法化される。[68]

2E 358編集

  • Morag Tongについてのある覚書が、この年JallenheimNordの村にある廃屋の床板の下で発見される。そこには、その廃屋が"Morag Tongのメンバーであると噂される寡黙な靴屋(a quiet cobbler, who was whispered by some to have been a Morag Tong member)"の所有であったと書かれていた。 [68]

2E 369編集

5th Century編集

2E 486編集

6th Century編集

2E 560編集

2E 572編集

2E 578編集

  • Imperial Cityで起こった不可解な爆発が、Nirnを通じて沸き起こった神秘的な余波を引き起こす。魔術師たちは、死ぬか発狂した。Oblivionの荒野からの、超自然的な嫌悪すべき者たち(abominations)、すなわちDaedraがかつて無い数で現れた。Serpentの星座が肥大し、夜の空を支配した。

2E 582編集

7th Century編集

2E 670編集

  • Ancient Tales of the Dwemerが、First Cyrodilic Empireの滅亡とTiber Septimの台頭の間の空白期間(Interregnum)に出版されたと思われる。そしてこれは本来はまじめで、University of Gwylimのアーカイブにある研究に基づいた学問的な著作であった。[82]

8th Century編集

9th Century編集

2E 803編集

2E 812編集

  • RimmenInterregnumの間のこの年、The Mane of Elseweyr (The Elseweyr Nation) から脱退する。[78]

2E 830編集

  • Camoran Throneの継承者が、Valenwoodの王座を巡る戦いを始める。[ソースは?]
  • Aldmeri Dominionが、Elder Scrolls MMOの出来事の後、Valenwood (Bosmer)とSummerset Isles (Altmer)が、共通の利益の為に軍隊を結合することで再び形成される。 しかしKhajiitは、[as it did in the MMO](MMOでなされたようには)含まれなかった。[30]
  • 後にTiber Septimとして知られるHjalti Early-Beardが誕生。

2E 852編集

2E 862編集

2E 864編集

2E 882編集

  • Dagoth Urと配下のAsh Vampire たち、Red MountainのHeartの玄室にて力を取り戻し目覚める。
  • 年に一度Heartの力に浴する儀式のためRed Montainに至ったTribunalだったがDagoth Urとその配下に襲われHeartから力の再充填出来なくなる。[87]

2E 894編集

  • Bretonの暗殺者たちが、Talosに対する反撃を決意し、CuhlecainのいるImperial Palaceに火を放った。彼らはまた、"タロス将軍の喉を切り裂いた(slit the throat of General Talos)"。しかしながら、"彼はくすぶる廃墟から現れ、片方の手を自分の首に当てて、もう片方の手にはCuhlecainの王冠を持っていた。(from the smoldering ruin he came, one hand to his neck and with Cuhlecain's Crown in the other)" [30]

2E 895編集

  • Talos将軍は既に名前をTiber Septimに変え、Tamriel侵略を始めていた。[88]
  • Talos将軍の司令官のひとりであるBeatia of Ylliolosと彼女の補佐官Ascutusが、軍団が駐屯していたPorhnakへの途上に奇襲される。彼女たちはNord("the warchiefs of Danstra")によって待ち伏せされる。[88]


2E 897

Third Era編集

3E 6編集

3E 12編集

3E 20編集

3E 38編集

3E 41編集

3E 48編集

3E 55

3E 63編集

  • Pelagius Septim arrives at the High Rock city state of Camlorn, with the intention of wooing Princess Quintilla, who is also an accomplished sorceress. Instead, he learns about a werewolf that is plaguing the city, where it stays until the birth of their first child.[95]

3E 64編集

3E 67

3E 77

3E 79

3E 80編集

The Wolf Queen mentions the following rulers:

3E 81編集

3E 82編集

3E 97編集

3E 99編集

3E 100編集

3E 104編集

3E 105編集

  • University of Gwylim translates "Opusculus Lamae Bal ta Mezzamortie" (A brief account of Lamae Bal and the Restless Death).[99]

3E 109編集

3E 110編集

3E 111編集

3E 112編集

3E 114編集

  • Biography of the Wolf Queen states that Kintyra II is executed during this year.[101]

3E 119編集

3E 120編集

3E 121編集

3E 123編集

3E 125編集

3E 127編集

3E 131編集

3E 137編集

3E 139編集

3E 140編集

3E 145編集

3E 147編集

  • "A Dance in Fire" infers that Magnus Septim was Emperor this year (250 years before 3E 397). This can probably be attributed to the large time difference between the two dates.

3E 150編集

3E 153編集

  • Pelagius, also known as Pelagius the Mad, died in his asylum, age 34.[3][44][103]
  • Katariah becomes Empress.[103]
  • Sir Amiel dies, leaving a note as to how to find the pieces of the Knights of the Nine Artefacts.[110]

3E 172編集

  • The events of the "Battlespire" take place during this time.[111]

3E 200編集

3E 202編集

3E 227編集

3E 246編集

  • During the reign of Uriel Septim IV, the Imperial Council, in an attempt to clean up the issues surrounding property rights in Skyrim, decreed that "any man without a Liege who occupied a castle for more than three months would be granted the rights and titles of that estate. The reason for this was to discourage absent and foreign landlords.[113]

3E 247編集

3E 249編集

3E 253編集

  • The "Forebear" Redguard Cities of Rihad and Taneth request aid from Elinhir to fight against the Camoran Usurper, but are denied.[3]
  • The people of Dwynnen are reported to have been ruled by "a Lich and its armies of zombies, ghosts, vampires, and skeletons." (NOTE: Source states that this date has been "agreed upon by archivists").[32][116]

3E 266編集

3E 267編集

  • Battle of Firewaves occurs in and around Dwynnen, despite it not having a sea port.[5][116]
  • High Rock actually begins building defenses against the Camoran Usurper. The reason for the delay was the "The primary powers of the Bay were ruled by particularly inept monarchs - Wayrest and Sentinel both had kings in their minority (EDITOR: Children), and Daggerfall was torn by contention between Helena and her cousin Jilathe. The Lord of Reich Gradkeep (now Anticlere) was deathly ill through 266 and finally died at the end of the year. There were, in short, no leaders to unite the province against the Usurper."[116]
  • Eight separate, minor landowners make deals with the Camoran Usurper to allow them to keep their land.[116]
  • The reign of the Camoran Usurper is ended.[3]

3E 268編集

3E 271編集

3E 276編集

3E 279編集

3E 282編集

3E 284編集

3E 285編集

3E 288編集

3E 289編集

3E 290編集

3E 299 - 3E 307編集

3E 313編集

3E 314編集

3E 320編集

3E 331編集

3E 339編集

3E 344編集

3E 345編集

  • Irlav Moslin signifies his knowledge of the Daedric Alphabet.[120]

3E 360編集

3E 389編集

3E 395編集

3E 396編集

3E 397編集

  • The events of "A Dance In The Fire", A Clerk's Adventures in Valenwood, take place in this time.[124]

3E 399編集

3E 400編集

3E 401編集

  • A census of Daggerfall reveals that there are currently 110,000 people living in the capital city. This is compared with the original population of 211 people.[2]

3E 404編集

3E 405編集

3E 407編集

  • Kazagh, a Khajiit slave, kills a number of slavers, particularly around the city of Tear. He is helped in this by Peliah, the daughter of a slaver named Serjo Dres Minegaur.[126]

3E 410編集

3E 411編集

3E 414編集

  • Vvardenfell Territory, previously a responsibility of the Temple preserve under Imperial protection, becomes an Imperial Province District.[128]

3E 417編集

3E 421編集

  • The events taking place in Greywyn's Journal occur in this year.[130]
  • The Crew of the Emma May mutiny against the captain, except for Blakeley, who is still loyal to him.[131]

3E 426編集

3E 427編集

3E 428編集

3E 429編集

3E 431編集

  • An Addendum is added to the Mages Guild charter: "Any guild member commiting a crime against the guild is to be suspended immediately. The suspension may be lifted at the discretion of the Steward of the Council of Mages. Any guild member receiving multiple suspensions may, at the determination of the council, be summarily and permanently dismissed from the guild." [72]
  • Mages Guild Charter changed by Arch-Mage Hannibal Traven to include a provision that all candidates for membership of the Mages Guild must first gain acceptance from all the Guild Hall stewards.[72]
  • Mages Guild distributes the schools of magic to different Guild Halls. For instance, Alteration is taught at Cheydinhal.[72]
  • Farwil, son of Cheydinhal's Count Andel Indarys, forms the Knights of the Thorn [52]
  • The events taking place in Grommok's Journal occur in this year. [128]
      • 13th of Rain's Hand; After opening the cask they discover an Akaviri sword which they name "Dawnfang" and "Duskfang", on account of its varying colours at different times. Grommok claims the sword for his own.[129]

3E 432編集

3E 433編集

Fourth Era編集

4E 1編集

4E 02編集

  • Sinderionが錬金討論会にてNirnrootに関する発表をする。[37]

4E 06編集

4E 20編集

4E 22編集

4E 29編集

4E 38編集

  • A great warrior from Windhelm, Vundheim, dies. His son, Deroct, lights a candle above the hearth in his home in his honor. The building later becomes known as Candlehearth Hall.

4E 49編集

4E 98編集

4E 100編集

4E 115編集

4E 122編集

4E 168編集

4E 171編集

  • The Ambassador of the Aldmeri Dominion orders the Empire to step down from power. The Empire resists, and The Great War between The Empire and the Aldmeri Dominion begins.[142]
  • Aldmeri Forces led by Lord Naarifin invade Hammerfell and Cyrodiil. The city of Leyawiin fell, and the city of Bravil is besieged.[142]
  • A 2nd Aldmeri Force, led by Lady Arannelya, cross western Cyrodiil and invade Hammerfell. The Redguards in Hammerfell, divided by civil war and disorganized, put up little resistance. The southern coastline falls to the Aldmeri forces as the Imperial Legions in Hammerfell retreat North into the Alik'r Desert.[142]

4E 172編集

  • Aldmeri Forces advance into Cyrodiil to capture the Imperial City.[142]
  • Cyrodiil: The cities of Bravil and Anvil in Cyrodiil both fall to Aldmeri Forces. Naval battles ensues in Lake Rumare surrounding Imperial City and along the Niben River leading to the Rumare.[142]
  • Hammerfell: The entire southern coastline falls to the Aldmeri Forces with the exception of Helgathe.[142]

4E 173編集

  • Cyrodiil: Aldmeri Forces cross the Niben and advance towards Imperial city through the eastern bank surrounding Imperial city from the east, south, and west.[142]
  • Hammerfell: The siege of Hegathe is broken. Imperial Forces make a stand in Skaven to fight off the advancing Aldmeri soldiers. Skaven falls to the Aldmeri. However, the victorious Aldmeri force is severely weakened by the advance through the desert, and is unable to continue their campaign.[142]

4E 174編集

  • Cyrodiil: The Thalmor leadership decides to focus their forces in the Cyrodiil campaign.[142]
  • Imperial City falls to the Aldmeri forces.[142]
  • The Reach and Markarth falls to the Reachmen in The Forsworn Uprising and is ruled as an independent kingdom.[144]

4E 175編集

  • The Battle of the Red Ring takes place as the Empire embarks on a campaign to retake Imperial City, which fell to the Aldmeri Dominion the previous year. The battle was an Imperial victory, but not without heavy losses.[142]
  • Exhausted from war, the Empire negotiates a peace treaty and signs the White-Gold Concordat with the Aldmeri Dominion, thus ending the war. The terms of the agreements are the surrender of the remaining territory still occupied by Aldmeri Force, and the banning of the worship of Talos. Thus, the Great War ends.[142]
  • As a result of the White-Gold Concordat, relationship between the Imperials of Cyrodiil and the Red Guard of Hammerfell deteriorated. Although allies during the war, the Empire is forced to renounce Hammerfell as an Imperial province.[142]
  • All the Elder Scrolls housed in the libraries of White Gold Tower vanish, and are scattered across Tamriel by unknown means.[145]

4E 176編集

  • Ulfric Stormcloak and his militia retake the The Reach and Markarth from the Reachmen. The surviving Reachmen flee to the hills of the Reach and became known as the Forsworn.[144]

4E 180編集

4E 181編集

4E 201編集

The Elder Scrolls V: Skyrimがこの年の出来事になります。

参考文献編集

  1. 1.0 1.1 1.2 1.3 1.4 1.5 Pocket Guide to the Empire, First Edition: High Rock
  2. 2.00 2.01 2.02 2.03 2.04 2.05 2.06 2.07 2.08 2.09 2.10 2.11 2.12 A History of Daggerfall
  3. 3.00 3.01 3.02 3.03 3.04 3.05 3.06 3.07 3.08 3.09 3.10 3.11 3.12 3.13 3.14 3.15 3.16 3.17 3.18 3.19 3.20 3.21 3.22 3.23 3.24 Pocket Guide to the Empire, Third Edition
  4. 4.00 4.01 4.02 4.03 4.04 4.05 4.06 4.07 4.08 4.09 4.10 4.11 4.12 4.13 4.14 Pocket Guide to the Empire, Third Edition: Eras
  5. 5.0 5.1 5.2 5.3 5.4 5.5 5.6 5.7 5.8 Pocket Guide to the Empire, Third Edition: Valenwood
  6. Fragment: On Artaeum
  7. Pocket Guide to the Empire, Third Edition: Atmora
  8. 8.0 8.1 8.2 Frontier, Conquest, and Accommodation: A Social History of Cyrodiil
  9. 9.00 9.01 9.02 9.03 9.04 9.05 9.06 9.07 9.08 9.09 9.10 Pocket Guide to the Empire, First Edition: Cyrodiil
  10. 10.0 10.1 Skorm Snow-Strider's Journal
  11. 11.0 11.1 11.2 11.3 11.4 Pocket Guide to the Empire, First Edition: Skyrim
  12. King Edward, Book X (A work of fiction)
  13. 13.0 13.1 13.2 13.3 The Aetherium Wars
  14. Katria's Journal
  15. 15.0 15.1 15.2 15.3 The Legendary City of Sancre Tor
  16. 16.0 16.1 16.2 Pocket Guide to the Empire, First Edition: Morrowind
  17. 17.0 17.1 17.2 17.3 17.4 17.5 17.6 17.7 Pocket Guide to the Empire, Third Edition: Morrowind
  18. 18.0 18.1 Shezzar and the Nine Divines
  19. 19.0 19.1 19.2 19.3 19.4 19.5 19.6 19.7 The Last King of the Ayleids
  20. 20.0 20.1 20.2 20.3 20.4 Pocket Guide to the Empire, Third Edition: Elsweyr
  21. 21.0 21.1 21.2 21.3 21.4 Pocket Guide to the Empire, Third Edition: Black Marsh
  22. 22.0 22.1 22.2 22.3 22.4 The Chronicles of the Holy Brothers of Marukh, Volume IV: The Cleansing of the Fane
  23. 23.00 23.01 23.02 23.03 23.04 23.05 23.06 23.07 23.08 23.09 23.10 23.11 23.12 23.13 23.14 Rislav the Righteous
  24. 24.0 24.1 24.2 Pocket Guide to the Empire, First Edition: Aldmeri Dominion
  25. 25.0 25.1 25.2 25.3 25.4 25.5 25.6 Redguards, Their History and Their Heroes
  26. Marukh is mentioned in "On Oblivion"
  27. The Dragon Break Reeexamined
  28. Many more references to this
  29. Olaf and the Dragon
  30. 30.0 30.1 30.2 30.3 30.4 30.5 30.6 Pocket Guide to the Empire, First Edition (Replace with separate pages)
  31. 31.0 31.1 Shor's Tongue
  32. 32.00 32.01 32.02 32.03 32.04 32.05 32.06 32.07 32.08 32.09 32.10 32.11 Pocket Guide to the Empire, First Edition: Hammerfell
  33. The Final Lesson
  34. 34.0 34.1 The Five Songs of King Wulfharth
  35. 35.0 35.1 35.2 35.3 Varieties of Faith in the Empire
  36. Ancient Tales of the Dwemer, Part VI: Chimarvamidium
  37. 37.0 37.1 Nirnroot Missive
  38. 38.0 38.1 Poison Song, Book I
  39. The War of the First Council
  40. The Ash King
  41. 41.0 41.1 41.2 Divad the Singer
  42. 42.0 42.1 Pocket Guide to the Empire, Third Edition: Yokuda
  43. 43.0 43.1 43.2 43.3 43.4 Wayrest, Jewel of the Bay
  44. 44.0 44.1 44.2 44.3 ?
  45. 45.0 45.1 45.2 45.3 45.4 Pocket Guide to the Empire, Third Edition: High Rock
  46. 46.0 46.1 Pocket Guide to the Empire, Third Edition: Thras
  47. 47.0 47.1 The Elder Scrolls: Arena
  48. 48.0 48.1 The Pig Children
  49. 49.0 49.1 49.2 Newgate's War of Betony
  50. 50.0 50.1 50.2 50.3 50.4 Pocket Guide to the Empire, First Edition: Wild Regions
  51. 51.0 51.1 51.2 51.3 Pocket Guide to the Empire, Third Edition: Orsinium
  52. 52.0 52.1 52.2 52.3 52.4 52.5 52.6 52.7 52.8 The Elder Scrolls IV: Oblivion
  53. 53.0 53.1 From The Memory Stone of Makela Leki
  54. The Wolf Queen
  55. 55.0 55.1 The Legend Of Red Eagle (Book)
  56. 56.0 56.1 The Dragon Break Reexamined
  57. 57.0 57.1 57.2 Pocket Guide to the Empire, Third Edition: Summerset Isles
  58. The Song of Pelinal, Book VII
  59. 59.0 59.1 The Song of Pelinal, Books VII
  60. 60.0 60.1 60.2 60.3 60.4 60.5 60.6 60.7 History of the Fighters Guild
  61. 61.0 61.1 61.2 61.3 61.4 61.5 61.6 61.7 Fighters Guild History, 1st Ed.
  62. 2920, vol 06 - Mid Year
  63. 63.0 63.1 63.2 Pocket Guide to the Empire, Third Edition: Akavir
  64. 64.0 64.1 64.2 The Wild Elves
  65. 65.0 65.1 65.2 65.3 65.4 65.5 65.6 65.7 65.8 65.9 Annals of the Dragonguard
  66. 66.0 66.1 66.2 66.3 Atlas of Dragons
  67. 2920, vol 07 - Sun's Height
  68. 68.0 68.1 68.2 68.3 Fire and Darkness: The Brotherhoods of Death
  69. 69.0 69.1 The Brothers of Darkness
  70. The First Scroll of Baan Dar
  71. 71.0 71.1 Ghraewaj
  72. 72.0 72.1 72.2 72.3 Imperial Charter of the Guild of Mages
  73. Galerion the Mystic
  74. Galerion's Ninth Law
  75. The Black Arts on Trial
  76. Mannimarco, King of Worms
  77. Feyfolken, Book I
  78. 78.0 78.1 78.2 Pocket Guide to the Empire, First Edition: Elsweyr Confederacy
  79. Fighters Guild Charter
  80. 80.0 80.1 Pocket Guide to the Empire, Third Edition: Pyandonea
  81. 81.0 81.1 Light Armor Forging
  82. Collected Essays on Dwemer History and Culture. Chapter 1: Marobar Sul and the Trivialization of the Dwemer in Popular Culture.
  83. 83.0 83.1 The Death Blow of Abernanit
  84. Battle of Sancre Tor
  85. The Elder Scrolls Adventures: Redguard
  86. 86.0 86.1 86.2 86.3 86.4 Pocket Guide to the Empire, Third Edition: Foreword
  87. 87.0 87.1 87.2 87.3 87.4 87.5 Dagoth Ur's Plans
  88. 88.0 88.1 Ice and Chitlin
  89. 89.00 89.01 89.02 89.03 89.04 89.05 89.06 89.07 89.08 89.09 89.10 89.11 89.12 89.13 Brief History of the Empire, v 1
  90. The Arcturian Heresy
  91. The Art of War Magic
  92. Remanada
  93. Hospitality Papers
  94. Notes for Redguard History
  95. 95.0 95.1 The Wolf Queen, Book I
  96. 96.0 96.1 The Wolf Queen, Book II
  97. 97.0 97.1 97.2 The Wolf Queen, Book III
  98. 98.0 98.1 98.2 98.3 98.4 The Wolf Queen, Book IV
  99. Opusculus Lamae Bal ta Mezzamortie
  100. 100.0 100.1 100.2 100.3 100.4 100.5 100.6 The Knights of the Nine
  101. 101.0 101.1 101.2 101.3 101.4 101.5 Biography of the Wolf Queen
  102. 102.0 102.1 102.2 The Wolf Queen, Book V
  103. 103.0 103.1 103.2 103.3 103.4 103.5 The Madness of Pelagius
  104. 104.0 104.1 The Wolf Queen, Book VI
  105. Broken Diamonds (Book)
  106. 106.0 106.1 The Wolf Queen, Book VII
  107. 107.0 107.1 107.2 107.3 107.4 107.5 107.6 The Wolf Queen: Book VIII
  108. 108.0 108.1 108.2 108.3 108.4 108.5 Brief History of the Empire, v 2
  109. The Knights of the Nine
  110. Sir Amiel's Journal
  111. Tal Marog Ker's Researches
  112. Daravyn the Gray's Long Forgotten Note
  113. The Rear Guard
  114. 114.0 114.1 114.2 114.3 114.4 114.5 114.6 114.7 114.8 Brief History of the Empire, v 3
  115. The Refugees
  116. 116.0 116.1 116.2 116.3 The Fall of the Usurper
  117. 117.0 117.1 117.2 117.3 117.4 117.5 117.6 Report: Disaster at Ionith
  118. 118.0 118.1 118.2 118.3 118.4 118.5 118.6 118.7 118.8 Brief History of the Empire, v 4
  119. Pocket Guide to the Empire, Third Edition: Arena Supermundus
  120. Bible of the Deep Ones
  121. "Book of the Dragonborn"
  122. 122.0 122.1 Interviews With Tapestrists vol. 18: Cherim's Heart of Anequina
  123. Mixed Unit Tactics
  124. A Dance in the Fire, Book I
  125. 125.0 125.1 How Orsinium Passed to the Orcs
  126. Last Scabbard of Akrash
  127. Charwich-Koniinge Letters
  128. A Short History of Morrowind
  129. The Warp in the West (Book)
  130. Greywyn's Journal
  131. Log of the Emma May
  132. 132.0 132.1 132.2 Brown Book of 3E 426
  133. Red Book of 3E 426
  134. Yellow Book of 3E 426
  135. Deed to Indrele's House
  136. 136.0 136.1 The Elder Scrolls III: Morrowind
  137. 137.0 137.1 137.2 137.3 The Elder Scrolls III: Bloodmooon
  138. Assassination!
  139. 139.0 139.1 139.2 The Elder Scrolls IV: Shivering Isles and The Elder Scrolls IV: Knights of the Nine
  140. Lymdrenn Telvanni's Journal
  141. Decree of Monument
  142. 142.00 142.01 142.02 142.03 142.04 142.05 142.06 142.07 142.08 142.09 142.10 142.11 142.12 142.13 142.14 142.15 142.16 142.17 142.18 The Great War (Book)
  143. An Elder Scrolls Novel: The Infernal City States this took place 43 years after the Red Year, which is established as occuring in 4E 6 (see above)
  144. 144.0 144.1 The Bear of Markarth
  145. Dialogue with Dexion Evicus
  146. Thonar's_Journal

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