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Apocrypha
Oblivion Dragonborn Screen
Map
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タイプ Plane of Oblivion(オブリビオンの領域)
Seekers, Lurkers
Apocrypha とは The Elder Scrolls V: Dragonborn で見られるロケーション
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"Apocryphaは知識や運命を司るHermaeus Mora(ハルメウス・モラ)の次元。多くのものが禁断の知識を求めこの領域をさまよう。"
―ロード画面

Apocrypha 日本語の読みは、アポカリファ 。


アポカリファ デイドラプリンスの一人、ハルメウス・モラオブリビオンの次元である。この次元が始めて登場するのはThe Elder Scrolls V: Dragonbornでありドラゴンボーンはこの次元にメインクエスト途中で訪れる事になる。アポカリファは常に動き続けており、領域の全体は毒の海と触手のような物から成り立っている。その上にいくつかの島があり目立った塔がある。この領域にはSeeker(シーカー)やLurker(ルーカー)といったデイドラ達が徘徊しており侵入者には攻撃してくる。島には石の柱と大量の本を基盤に成り立っており建物には鉄製の扉が目立つ。これらの建造物の一部はまるで生きてるかのように縮んだり伸びたりして形を変える。

空は緑の雲のようなものが漂っており中心では渦を巻いている空に関してはSoul Cairnに似た雰囲気を感じる。空には入り口と思わしき物が多々ありそこからも触のようなものが出ている。ハルメウス・モラ自身もこの次元に踏み込んだものにコンタクトをとるときこの入り口を使う。そして次元の外に干渉する時もこの入り口を使う。

この領域はとても危険で、内部に侵入したものには緑の液体の毒や毒の海から現れる触手が侵入者を危険に晒す。 Seeker(シーカー)とLurker(ルーカー)もこの次元の脅威のひとつだ。

アポカリファを訪れるにはBlack Book(黒の書)を読む必要がある。


トリビア編集

本編にも登場している本The Doors of Oblivionにもこの次元に関する事が書かれている。

登場編集

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